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黒岩自治振興会概要

黒岩自治振興会概要

事業所名 黒岩自治振興会
所在地 岩手県北上市黒岩19地割36番地2 黒岩地区交流センター
設立 昭和39年4月
会長 藤原正
活動内容 生涯学習事業・地域づくり事業・地域福祉

 

黒岩の良さと地域づくり

 

住みよい黒岩を目指して

黒岩自治振興会 会長
藤原正

この度、自治振総会で推挙を頂き会長をお引き受けしました藤原正です。今まで培ってきた流れを絶やすことなく引き継いでいくことが、これからの私の仕事と受け止め取り組んで参ります。

今、地域創生が叫ばれております。このチャンスを逃さない様、地域の文化・資源を活用し、より良い黒岩を目指し、地域の皆様と一緒になって話し合っていきたいと考えていますので、これからもよろしくお願い申し上げます。


地区交流センターの役割


黒岩自治振興会 副会長
黒岩地区交流センター長
菅原敬夫

私は、平成23年5月からセンター長として地域づくりのお手伝いいたしております。
その前は、40年間市役所勤務でしたので、黒岩のことは第三者的立場で見ておりましたが、現実に地域に入りますと様々な課題や問題があることに驚いております。
さて、センターの役割について述べます。
平成20年にJA跡地を取得し、「まんなか広場」と令名して黒岩の地域発展の拠点として位置づけ、黒岩鬼剣舞の伝承稽古の場としての「鬼剣舞道場」、黒岩小学校児童の「学童保育所」、地域の農産物を販売する「産直」、宅配弁当と食堂経営の「夢工房」などの施設等を整備してまいりました。
年間事業で黒岩最大イベントである秋の「湧湧ランド黒岩芸・農・まつり」の会場として地域内外から1千人を超える方々が、「まんなか広場」が盛り上がります。
今後、「まんなか広場」を憩いの場として「築山」を年次計画で整備してまいりますが、地域づくりの母体として交流センターの役割はますます重要になっております。





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